日記で日々の記録をすることが大切

こんにちは、さやかです。
看護師の方はわかると思いますが、仕事、大変ですよね。私の場合は、母親が看護師だったから、憧れて看護師になりましたが、思ったよりも大変でした。

過去形になっていますね。大変ですね。私の病院だけ大変ってことはないと思いますが、他の病院は違うんじゃないかって、思ってしまうこともあります。

いろいろな病院で働いて、自分が働きたい病院を選ぶという形であれば、私の病院は普通かなって思えるけど。

私の友達は、助産師なんですけど、2年ちょっと前に、働いている病院が新しい病院をオープンさせ、規模が大きくなったみたいですが、仕事量がかなり増え、仕事が辛くなったといっていました。また、実習生を入れると病院にお金が入るみたいで、忙しいのに学生の面倒もみないといけないしみたいな。

友達は、古い病院で働いていた時も文句を言っていましたが、新しい病院で働くことで、古い病院が良かったといい始めるようになりました。

そんなとき、松岡修造さんの本を読み、日記の大切さがかかれていました。簡単に言えば、何か問題が起こったとき、それに対してどのように解決したかを書くことで、今後同じような問題が起こったとき、日記を見ることで頑張って解決したことが書いてあるなど、自分自身について知るために、日記の必要性がかかれていました。

ブログとかにすると、周りの目が気になり、本音が書けないから、日記帳に書くことを推奨していますが、誰かにその日記帳をみられたら嫌だから、個人が特定されないようにしてブログで記録することにしました。

ブログなので、やっぱり、一部、書けないことはありますね。